コンビニ弁当は超危険性あり!気をつけるべきポイントとは?

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「コンビニ」
24時間、いつでも好きな時に買えて
とっても便利ですよね。

ランチに行く時間がなくてもコンビニに行けば
温かいお弁当が買ってすぐ食べられる。

最近は温かいコーヒーも買えて、食後のタバコも補充出来て
残業が長引いて深夜帰宅でも大丈夫。帰りにコンビニに寄れば、
夕食にありつけます。

お皿を片付ける時間も短縮できます。
でも最近注目されていることがありますよね。

「食品添加物」

最近は相当世の中騒がれて、
添加物0を目指すメーカーさんも増えてきましたが、
現実はまだまだのようです。

 

一昔前のお弁当はとても不思議な匂いがしましたよね。
でも今のお弁当は美味しいし安心感があると思っていませんか?

 

こちらの動画を見てみてみてください。

現在コンビニを愛する世代の多くは
生まれた時から食品添加物に囲まれて生きています。

1960年代に女性の社会進出をより多くするために生まれたモノたち。
これは便利で美味しいけれども、本当に安全なのでしょうか?

 

 

  

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コンビニの添加物は本当に大丈夫なのか?

 11出典:http://yamadas.c.blog.so-net.ne.jp/_images/blog/_e22/yamadas/7599738.jpg?c=a37047343

 

現代の日本の食生活の中で、
すぐに腐らずに安全に食べられているのは、
品添加物のおかげです。

見た目の美しさも、香りの良さも。
食品の品質を保つためには欠かせません。

何事も食べ過ぎては体に良いわけではありません。
まず自分が食べているものにどんなものが入っているのか?

 

見たことのない、聞いたことのないものが入っている場合は
取るのをやめてみるなど、まずは知ることが大切に感じます。

 

無添加表記は信じてもいい?

まず知るべきは、

 

食品添加物=不安なもの
無添加=安全なもの

 

と信じてしまっている点です。
添加物の中には自然由来のもの、科学的なものとあります。

無添加の場合、行政で定めて明確なルールがないそうです。
つまりまったく添加物が入っていないか
といえばけしてそんなことはありません。

 

保存性がよくする為に入れているモノって?

昔は塩を使って保存性を高めていました。
これは日本のみならず世界各国で見られますよね。
でも塩を過剰摂取していました。

 

現在は缶詰、冷凍、レトルト、
フリーズドライなどかなり便利な保存法ができました。

微生物の繁殖を抑えるために、保存料や日持ち向上剤が、
酸化を抑えるために酸化防止剤などが入っています。

 

防腐剤を食べても大丈夫なの?

 

一つの食材に対して使える量が厳しく決まっています。
こちらも食べ過ぎること自体が良くないのではないでしょうか?

 

 

まとめ

先に挙げた動画で、科学の粉だけでカップラーメンの味が
出来ていく様は衝撃的でした。

恐らくコンビニ利用者の多くが生まれた時から
食品添加物に囲まれて生きてきました。

 

動画の先生のおっしゃる通り、
世の中はとっても便利でまったく食品添加物を
取らないで生きようとすると現代にはとても不便で
手間がかかります。

 

どちらかをとるなら一方をやめなければなりません。
どう向き合い付き合っていくかが、重要なように感じました。

 

 






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